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DQNなバカ親からの理不尽な要求にお困りの学校関係者様へ朗報です。
この度、そんなバカ親に対応すべく対処マニュアルなるものを作成されているそうです。
これで、バカ親なんか怖くない!

これが理不尽な父兄の対処マニュアル 大阪市教委が作成

学校に対し理不尽な要求やクレームをする保護者への対処が問題になるなか、大阪市教育委員会が教職員向けに作成している手引書の概要が16日、分かった。
実際にあった20例をあげて、対処法を細かく解説。
「運動会の組体操でわが子を一番上にしろ」などと要求され、解決した例を紹介している。
市教委は今年中にも完成させ、全教員に配布するという。


以前うちのブログでもバカ親の理不尽な要求リストを紹介しましたが、もはやこんなどうでもいいマニュアルまで作らなければ対処しきれない状況になっているんですね。

先生も大変だなぁ…なんて思ってましたが、その先生の中にもDQNはいました!


わいせつ質問書いたボール拾わせる、中学講師が辞任

福岡県新宮町の町立新宮中学校(762人)の水泳の授業で、保健体育の男性講師(32)がわいせつな質問を書いたゴルフボールをプールで拾わせ、女子生徒に答えさせていたことがわかった。
同校によると、問題の授業は9月21日に計3時限あり、2年生(6クラス)の全女子生徒約100人が2クラスごとに参加。
水に慣れるためプールに沈めたゴルフボールを潜って拾わせた。
約40個のうち3個に「バストは何センチか」「好きな男子の名前を言いなさい」「セックスしたい」と書き、質問に答えさせたり、書かれた文言を言わせたりしたという。


親もDQN、子もDQNなら学校もDQNですね。
明らかな職権乱用。
自らの欲望を満たす為に、講師という立場を利用したセクハラ変態野郎。

この変態講師は「軽率だった」として保護者会で謝罪したそうですが、軽率だったの域を超えてますよ。
羞恥プレイですよね?これ。
「軽率だった」じゃなく「変態でした」の間違いじゃねぇのって感じ。

町教委に辞表を提出…懲戒免職じゃなく自主退職だから、退職金貰えるじゃん。
そんな変態野郎にくれる金なんかあるのか?

教師の不祥事もいろいろあるが、ここまで露骨に頭おかしい奴が教師になるの防げないってどうなんでしょうね。
教員試験で精神鑑定とかやったほうがいいんじゃねぇの?

バカ親への理不尽な要求対処マニュアルだけじゃなく、DQN教師の暴走食い止め教育マニュアルも必要じゃないでしょうか?
DQN教師が教える学校に通わせるバカ親が、その学校に理不尽クレーム。
はたから見てる俺に言わせれば、どっちもどっちじゃねぇのなんて他人事的な意見してみる( ´_ゝ`)フーン
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